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Sorry or excuse

相手の会話が聞こえない時、
14. Excuse me, I can’t hear what you’re saying. と通常言いますが、
15. Sorry, I totally missed that. Can you say it again? という言い方も間違いではありません。

また、会話の途中、くしゃみをして、「sorry」というネイティブも多くいます。
最後に、ロンドンの地下鉄を使ったことがある方は人混みを掻き分けているイギリス人の次のようなフレーズを耳にしたはずです。

16. Sorry! Sorry! Coming through!
通常の英語は
17. Excuse me. I’m trying to get through.

というようなフレーズです。
やはり、ネイティブが「excuse me」と「sorry」をきちんと区別していないからこそ、日本人がこれらのフレーズを混同するのだと思います。僕はこれらの言葉の違いを無視してもいいと言っているわけではありませんが、上の一覧をガイドラインとして使って下さい

 

 


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